サンダルといえば…

人気のサンダル

流行のデザインから足に優しい定番の形まで、巷で人気のサンダルに注目してみました! 

みなさんもぜひ自分にピッタリな一足を見つけてください!

人気のあるサンダルは?

一口に「サンダル」といっても、その形状や用途、ブランドはさまざま。

ここでは「ブランド」と「形状・用途」別に人気のあるサンダル・ベスト10を発表したいと思います!

ブランド別

形状・用途別

1位

クロックス(crocs)

1位

グラディエーターサンダル

2位

エキスパート(EXPERT)

2位

ナースサンダル

3位

アディダス(adidas)

3位

ビーチサンダル

4位

メリッサ(melissa)

4位

健康サンダル

5位

ナイキ(NIKE)

5位

オフィスサンダル

6位

ビルケンシュトック(BIRKENSTOCK)

6位

ウェッジ(ソール)サンダル

7位

スケッチャーズ(SKECHERS)

7位

サボサンダル

8位

グッチ(Gucci)

8位

ボーンサンダル

9位

コース(KOOS)

9位

ブーツサンダル

10位

プーマ(PUMA)

10位

厚底サンダル

 

今、話題のサンダル!

数あるサンダルメーカーの中から、ここではいくつかのブランドをご紹介します。

それぞれの特徴を見ながら、自分に合った一足を見つけてください!

クロックス

クロックス

近年、話題のサンダルといえば「クロックス(crocs)」です。その大きな特徴は何よりも「軽い」ということ。約170gという軽さは他のサンダルではなかなかありません。

また、素材の柔らかさと馴染みの良さも特徴です。クロックスのサンダルにはたくさんの通気穴があり、これが空気の通りを良くして、足を涼しく保ってくれます。なお、通気穴に「ジビッツ」をはめ込むと、オシャレを楽しむことだって出来ちゃいますよ! 

水洗いができ、さらには漂白まで出来てしまうのもうれしい点です。素材そのものに細菌の繁殖を防ぐ効果があるため、臭いを防ぐこともできますよ。

エキスパート

「エキスパート(EXPART)」とは、1959年に創業した北欧スウェーデンの靴メーカーです。小さな田舎町で靴職人がこだわって作るサンダルは創業当時から変わらないデザインで、独特の可愛い形から多くの人に愛されています。

その一足一足が手作りなので、2つとして同じものは存在しません。色ムラがあったり、縫い目が微妙に違っていたりもしますが、それこそがエキスパートの魅力であり、「手作り」の証なのです。

デザインだけでなく、使いやすさと履きやすさにも優れているので、長時間歩いても疲れません。

メリッサ

「メリッサ(melissa)」はブラジル生まれのブランドで、その人気は年々高まっています。カジュアルはもちろん、フォーマルにも合わせられるだけの豊富なデザインが特徴です。

オープントゥやT字ストラップのついたもの、「ジグザグ」と呼ばれる網目のようになっているサンダルなどがあり、なおかつヒールも高いものと低いものがあるので、自分の好みに合わせて選ぶことができます。なお、サンダルに使われているラバー素材は特許を取得したもの。ヒール部分もすべてがラバー素材で、他のサンダルにはない独特のデザインが楽しめます。

素材も柔らかく、安定感もあるので履き心地は抜群! もちろん、水に濡れても大丈夫なので、雨の日のオシャレにも最適です。

ビルケンシュトック

1896年、ドイツのシューマイスターであったコンラッド・ビルケンシュトックがフランクフルトで2軒の靴専門店を開店したことからその歴史は始まりました。

世界で始めて足裏の凹凸にあわせた中敷フットヘッドを生産し、その後も足からの健康を第一に考えた靴作りを追求し続けています。人間工学の裏づけによって特別設計されたフットベッドは足裏全体に体重がかかり、足に自由な快適性を与えてくれます。その快適性は、リピーターの多さからもうかがい知ることができるでしょう。

長きにわたる伝統に支えられた、ドイツを代表するコンフォートシューズです。


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